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November 26, 2014

報恩感謝

仕事が決まり、法戦に全力投球しています。

つながりのある人には全て電話をする気持ちでやっています。

とは言え、臆病の心もあり、仕事が決まったことに感謝の思いで戦っています。

日中することなくて、手持ち無沙汰でもありますが…。

お題目をひたすらあげている感じです。

が、一回に集中してできる時間が20分〜30分ですね。

それでもあげることが大事。

ご本尊に向かっています。

明日は三男の奏眞の誕生日です。

誕生日プレゼントを送っていないのですが、何とかしなければ…。

Amazon先生にお願いするしか無いか???

Amazon先生、翌日配送してくれるよな????

これからやってみます。

しかし、もう少しで12月…師走ですね。

一年がたつのはほんとうに早いものです。

そもそも、今年の1月に、千葉へ引っ越すなんてことは全く考えていなかった。

そして、クビになるとも思っていなかった。

すぐに仕事が見つかったので良かったです。

思うに、契機がいいのは首都圏だけ。

それは言えている。

アベノミクスが地方に波及していくのは時間がかかると思われる。

だからこそ、公明党に頑張ってもらって、景気回復とともに軽減税率も導入してもらわないと困る。

東京近郊に住んでいる人は、意外と景気回復していることに気がついているのではないかと思う。

実際、仕事を失ってから一ヶ月かからずに仕事が見つかったというのは、札幌でもありえません。

あったとしても、仕事を選ぶことは出来ず、やりたくない仕事に就くことも多々あるのではないだろうか。

私は、営業以外の仕事として、エントリーしたのが240件以上です。

単純に1/240の確率ですが、そもそも営業以外の仕事で240件も仕事があるというのがすごいこと。

地方にこれが波及するために、企業は内部留保を設備投資や従業員の給料に反映させる責任がある。

2年前と比べて、企業の内部留保は20兆円増えている。

20兆円も増えているということは、その1割でも従業員に還元すれば、かなりの景気対策になるのではないか?

また、株価も民主党政権時代には6000円台だったのが、現在は17000円です。

株価が上がっても、一般市民はそれを実感することは出来ないという声もあるかと思う。

確かに、自分自身も感じてはいない。

但し、株価が低いままで契機が回復することはない。

また、企業の資産が増えたということは、良いことではないだろうか?

株価が上がったことで、年金が下がることを食い止めているということもある。

なぜなら、年金は運用することで利率で安定を図っている。

この、株価が上がったことで、年金の元本が劇的に増えて、年金が下がることを食い止めているのです。

今後上がることさえ考えられる。

しかし、このアベノミクスが止められてしまえば、国際的な信用もなくなる。

国際的な信用が下がるといえば、契機条項で消費税10%にあげるのを期日を決めずに延期することだ。

期日を決めずに延期する→国際的に日本は借金を返すつもりがないとの判断につながる。

今回の選挙で、わざわざ1年半先延ばしにして、2017年4月には消費税を上げますと言っているのは、国際社会に対する責任を果たすということを表明しているということです。

当然ここまでに、契機を回復させなければならない。

それは、MASTです。

それをやるのは当たり前として、消費税をいつまでに上げるというタイムスケジュールを決めなければ、国際的な信用を失ってしまうということです。

賢明な国民の皆さんにはわかってもらえると思いますが…。

と、ちょっと政治について語ってみました。

では、今日はここまで!

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